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報徳二宮神社

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商品・サービス紹介

初穂料 100,000円

明治27年、二宮尊徳翁の教えを慕う6カ国(伊勢・三河・遠江・駿河・甲斐・相模)の報徳社の総意により、二宮尊徳翁を御祭神として、生誕地である小田原、小田原城二の丸小峰曲輪の一角(現在地)に神社が創建されました。明治42年、本殿・幣殿を新築、拝殿を改築、神苑を拡張し現在の社地の景観を整えました。拝殿礎石は天保の大飢饉の際、尊徳翁の進言により、藩主大久保公が小田原城内の米蔵を開かせたことにより、当時の小田原11万石から一人の餓死者も出さなかったという、その米蔵の礎石が用いられています。現在、神社本庁別表神社。社殿は神明造。

 

報徳二宮神社は明治時代より神前結婚式を行っている由緒ある神社。厳粛に執り行う挙式は、神職2名、巫女2名、雅楽3名、総勢7名にて御奉仕する本格神前結婚式。

地元小田原では親子2代や3代と、親子代々ご家族みんなの想いを重ねる方も多い神社です。小田原城址公園内にある報徳二宮神社なら、神社以外にも天守閣や常盤木門・銅門をはじめ和装にぴったりのロケーションがたくさんあります。早春の梅、春の桜・新緑、秋の紅葉など、緑あふれる報徳の杜では季節ごとに趣きある風情が訪れる参拝者を和ませます。

報徳二宮神社は明治時代より神前結婚式を行っている由緒ある神社。厳粛に執り行う挙式は、神職2名、巫女2名、雅楽3名、総勢7名にて御奉仕する本格神前結婚式。
地元小田原では親子2代や3代と、親子代々ご家族みんなの想いを重ねる方も多い神社です。

小田原城址公園内にある報徳二宮神社なら、神社以外にも天守閣や常盤木門・銅門をはじめ和装にぴったりのロケーションがたくさんあります。

早春の梅、春の桜・新緑、秋の紅葉など、緑あふれる報徳の杜では季節ごとに趣きある風情が訪れる参拝者を和ませます。

【詳細】

所在地〒250-0014
小田原市城内8-10

交通東海道新幹線・東海道線・小田急線・
大雄山線、小田原駅より徒歩15分

駐車場あり(30台)

収容人数92名(友人参列可)

現在、日本にはさまざまなカタチの結婚式がありますが、神社で行う神前結婚式は、単なる流行やブライダルビジネスとして商業的に行われているものとは異なり、古来より両親から自分へ、自分からわが子へと、人生儀礼(営み)を通して世代を超えて継承され続けている、大切な「心」と「心」を繋ぐ、「美しい結婚式のカタチ」なのです。

現在「和婚ブーム」とも言われるなか、より商業的・ファッション的に扱われがちな神前結婚式に対して、神社結婚式振興会は、新郎新婦となるおふたりやご家族の皆さまに対して、神社側から、その意義や意味を正しくお伝えし、私たち日本人の暮らしに溶け込んでいる、たいせつな精神である「神道=日本人のこころ」をもって、幸せなご家庭を築いていただけることを目的としています。

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